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400系は次世代へ

2013年に向けて色々やって見てます。よろしくお願いします! Twitter @yamagatahasita
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スーパーこまちニュース集

スーパーこまちについての話題をまとめてどうぞ!!!!
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○ 2013年3月に東北・秋田新幹線に4編成を投入し、東京~秋田間で4往復運転します。 ※ E6系車両は、2014年春までに24編成を導入する予定です
○ 2013年3月から最高速度300km/h での運転開始により、東京~秋田間の到達時分 (下り列車)は、最速3時間45分(現行より▲5分)を予定しております。
○ 「スーパーこまち」をご利用いただく場合の主な区間の運賃・特急料金は別紙1のとおりです。 3.E6系の車両シンボルマークについて(別紙2参照)
秋田地方出身とされる小野小町をイメ ージしたシルエットと 320km/h の風を赤の ウェーブで、現在から未来へのつながりを シルバーのループで表現しています。 ※2013 年度末から 320 km/h 運転を予定

スーパーこまち試乗会 最速300キロを体感
2012年12月7日 19時16分
 JR東日本は7日、来年3月に秋田新幹線で新型車両E6系「スーパーこまち」がデビューするのを記念し、同2月2~3日に大宮―仙台で試乗会を行うと発表した。従来の「こまち」は宇都宮―盛岡で最高時速275キロだったが、新型車両は同300キロが体感できる。
 2月2日に2往復、同3日に3往復の計10回運転し、各回300人を募集。今月10日午前10時から17日深夜まで、同社ホームページを通じて申し込む。無料。
 1回4人までで片道のみ、2月3日の1往復2回分は中学生以下の親子連れに限定。応募者多数の場合は抽選となる。
(共同)
 東日本旅客鉄道(JR東日本)は6日、秋田新幹線の東京~秋田間で2013年3月に投入する新型車両「E6系」で運転する列車名を「スーパーこまち」に決定したと発表した。最高時速300キロメートルでの運転を開始し、東京~秋田間が最速3時間45分と現行よりも5分短縮する。新型車の投入で競合する航空機に対抗する構えだ。


2010年にJR東日本が公開した新型車両「E6系量産先行型」
 秋田新幹線で現在運転している「こまち」は最高時速275キロメートル。3月にはE6系を4編成投入し、現行15往復のうち4往復を「スーパーこまち」に置き換える。13年度末には最高時速320キロメートルでの運転を開始し、14年度内には秋田新幹線の全編成をE6系に置き換える計画だ。
 JR東日本の冨田哲郎社長は同日の定例記者会見で、東京~秋田間の旅客について「新幹線と航空機で50対50だ」と説明。航空機との競合が激しくなる朝夕などの時間帯に新型車を積極投入することで、「5分間の短縮でも鉄道の優位性を強調できる」と指摘した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
「スーパーこまち」用の新型E6系車両は、2013年3月に4編成28両が営業運転を開始する。デビュー当初は最高時速300キロで走行し、東京~秋田間を最速3時間45分(5分短縮)で結ぶ。2013年度末には320キロ運転を開始する。
現在の秋田新幹線「こまち」(東京~秋田間)の運転本数は15往復。このうち、4往復が「スーパーこまち」に置き換わる予定。料金は、速達型のE5系「はやぶさ」の料金にあわせ、一部区間で「こまち」よりも高くなる。
E6系の車両シンボルマークも決定した。シンボルマークは、秋田ゆかりの小野小町をイメージしたシルエットと、時速320キロで運転する際の風をデザインした。
E3系が廃止されれば、スーパーが外され、こまちにもどる。
katoも模型の発売を発表。
かぶっている内容があると思われますが、ご了承下さい。
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[ 2012年12月10日 21:23 ] カテゴリ:鉄道 | TB(0) | CM(0)
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